ETCカードのETCってなんの略?

ETCのうんちくを語ろう

ETCカードで優越感を感じる私。ETCはいつ始まった?何の略?

ETCカードのETCってなんの略?

ETCカードってべんりですよね。

高速の料金所ではETC専用とそうでないところがあって、専用の料金所を利用するときなんだか、心のなかで「じゃあ、お先に」と感じてしまう。

ちょっと優越感?あら、性格悪いかしら。

ETCって、そういえば昔はなかったですよね。

いつから出来たのでしょう。

そして、なんの略?。

そんなわけで、今回はETCカードの豆知識をお届けしますー!ETCカードの正式名称は、Electoronic Toll Collection System。

そのまま訳してしまえば、電気的に通行料金を集荷するシステム、機械翻訳みたいになってしまった。

ようは、ノンストップ自動料金支払いシステムのこと。

いつから出来たのかというと、1997年に小田原厚木道路小田原料金所で業務用車両を対象に試験が開始されて、その約4年後、2001年11月に全国の高速道路で一般利用が開始されたみたい。

ETCって、日本初かと思えば、先にイタリアでテレパスという無線式料金収受システムが導入され、これがETCの魁になったみたい。

今では、世界中の至る所でノンストップ自動料金支払いシステムは利用されているみたいね。

そういえば、私が車に乗った時から、ETC用の機械がいつの間にかついていたけど、これ取り付ける時どうしたのかしら。

ETCカードもいつの間に?確認して、次回お伝えしますね。

参考サイト +ETCカード比較ナビ

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